* fit_error, fit_correlation 関数

* draw オブジェクトに  scale_x, scale_y パラメータを導入 (GRAフォーマットの変更も必要)

* Z-index field を導入して、任意順の描画を可能にする
  双方向リストにすると楽そう、ただし保存・読み込み手法について要検討

* 数式変換の実行時エラー情報表示強化

* 数式変換の関数 fprintf, fputs

* 数式変換の関数 functions, constants

* ユーザ定義関数での引数参照渡し、ラムダ式サポート
  引数参照渡し：ポインタを渡すようにしないとだめ（配列対応のため）
  ラムダ式：変数の参照＝ラムダ式の評価

* 数式変換におけるハッシュの実装。

* データファイル読込の効率化（$col[] 対応など）

* 数式変換入力の置換操作対応

* 数式変換のファイル保存・読込機能

* データ描画→数式変換に while(-1,1,1) などと設定→レジェンドを動かして再描画→無限ループ

* レーダーグラフ (？)　用グリッド

* fit 設定の保存時にグラフ更新フラグがセットされてしまう不具合の修正。

* コードの整理

* axis を cut & paste できないか？

* EMF 出力の制限
   1. 不透明度設定非対応
   2. libreoffice が多角形塗りつぶしの WindingRule に非対応
   3. libreoffice が点線に非対応
   4. libreoffice で楕円の扇形または弓型輪郭の直線部分が表示されない
   5. paint にペーストした時一部の文字が正常に表示されない
   6. 文字が描画範囲からはみ出すことがあるので透明な矩形を描画している
